同窓生・卒業生の皆さんへ

卒業生宅に、本校職員を名乗って、卒業生の進路状況(例えば、進学先、下宿先 等)についての問い合わせの電話がありました。学校から電話で卒業生の進路状況を問い合わせることはありません。
 

ご質問ご要望は下記まで

バス乗りお助け情報マップ

【バスQ】はこちらから
【バスQ】の説明はこちら
 

平成30年度実施の教育実習の申込み


 平成30年度教育実習の申込み案内

1 平成30年度教育実習の申し込みについて
・申し込み期間・・・平成29年4月11日(火)~5月10日(水)
・実施期間・・・平成30年5月28日(月)~平成30年6月8日(金)(2週間)(予定)
※前女での教育実習は原則として2週間ですが、1週間の延長を認める場合もあります。
※申し込み後の実習期間の変更は原則できません。


2 申し込み手順
希望者からの電話による申し込み(直接 教務主任へ口頭による申し込み)
   ↓
教務主任から教科主任へ引き継ぎ(来校できる日時を決定します)
   ↓
来校し、申し込み書を記入(※電子メールにて添付可)(教務主任へ提出)
※学業などの事情により、来校して申し込み書の記入、提出が困難な場合は、
このページの下のリンク(「4 その他」)から申し込み書をダウンロードして提出(郵送、またはメール)
することができます。
本校のメールアドレスは下を参照してください。
   ↓
校内で調整し、受け入れられる場合は平成29年5月29日(月)に
校長面接を行い、その後正式に決定となります。


3 平成30年度教育実習希望者校長面接日程について
日程平成29年5月29日(月)11:00~12:00頃 於前女会議室
受  付( 10:40~11:00 )
校長面接 ( 11:00~11:30 )
事務連絡 ( 11:30~12:00 )
※必要があれば、この日に大学からの書類(受入内諾書等)を持参してください。
※申し込み後の辞退や面接時の欠席など、トラブルがないようにしてください。

4 その他
※メールアドレス   maejo-kyomu@edu-g.gsn.ed.jp

前女のWebページに表示されているアドレスと異なります、注意してください。
件名は「平成30年度教育実習申し込み」とし、申込書ファイルを添付してください。
申込書ファイルは以下から動作環境に応じたものをダウンロードしてご使用ください。

 MS-Word形式   一太郎形式   PDF形式

 

前女における教育実習について


1. 教育実習について

  将来、高等学校・中学校・小学校等の教員になろうとする人は、大学在学中に、教職に関する専門教育科日の単位をとる必要があります。この科目はいろいろありますが、その中に教育実習があります。高校・中学校の教員を志望する場合は、高校か中学校で教育実習(通常4年次)をしなければなりません。 
  前女での教育実習を希望する場合は、次に掲げる内規によって前年に申し込んでください。特に申込みの期間が決められているので注意してください。この期間を過ぎると受付をしません。また、前女卒業生の教育実習希望者は非常に多いので、希望者全員受入れはできないかもしれません。その場合は、出身中学校や他の高校に申し込んで実習をさせてもらってください。電子メールのみの申込みは受付ていません。必ず電話等にて申し込む旨を前女の教務主任に直接連絡してください。 


2. 教育実習受け入れに関する内規
  i. 人物・・・高校教員志望が明確であり、適性があること。原則として、前女卒業生であること。
  ii. 期日・・・原則として実施回数は年1回とし、期間は6月上旬の2週間とするが、1週間の期間延長を認める場合もある。 
  iii. 定員・・・全クラス数分を超えないことを原則とし、希望者数、前年までの実績等を考慮し、教科別に配分する。 
  iv. 受付・・・実施前年のおおむね4月10日~5月10日までの1か月間とし、教務主任を通して各教科主任に申し込む。受付終了後、審査の上、面接予定者を選び、その結果は、本人あて別途通知する。なお、面接予定者を選ぶ際には、教務主任は教科主任と連絡を取り合い、受入れ教科の意向を十分考慮する。 
  v. 面接・・・実施前年の教育実習期間中の指定日に校長が面接を行い、実習生を決定する。
  vi. 辞退・・・都合により、途中辞退をする場合は、すみやかに教務主任にその旨を連絡すること。 
 
 E-mailによる問合せは maejo-kyomu@edu-g.gsn.ed.jp で受け付けます。